脱毛の結果は? 未選択 2018年12月14日 一生必要とされる人の信念のつくり方 書き続ける小説やエッセイは無駄なのだろうか? 小説をかき始めて僕は二年半の月日が流れた それは無駄な時間だったのか? 投稿した作品もあるが 脱毛の結果はどうなのだろう? 失敗なのか? 意味がなかったのか? そういうふうに思う僕ではない 失敗の数だけ成功に結び付く 失敗ではなく成果と思えばいい この言葉は映画ハヤブサで 糸川先生が口にした言葉である 単純にカッコイイと思う僕だった そう思う僕は投稿を続ける事や エッセイをかき続ける事は 失敗ではなく成果になると思う 友人は小説を書いて何が楽しいの? そう問いかけてきた どうせ、無理だよ 軽く一刀両断である ボロカスにもゆわれた事が多々にある でも、僕はそれでいいと思った 勝ち続けた者には驕りが生まれる 驕るものには仕返しがくる 歴史がそう語っている 失敗してもいい それが成果と思えば 僕はやっていける 今の僕はそう執筆をしている それが今の答えである PR