あきれる脱毛十条 未選択 2015年09月02日 今日は、システム会社の対応に呆れてしまいました。 朝、来るべきファイルを確認したところ 足りないファイルがある。 早速、電話 私:「足りないファイルがあるのですが・・・。」 相:「すみません。処理に失敗しました。」 「同じ処理をすることは、不可能です。」 私:「なぜすぐに連絡してくれないのですか。 で、どうするんですか?」 相:「再処理ができないので、代替ファイルの作成を考えます。」 私:「それで、時間はどれくらいかかりますか?」 相:「わかりません。」 私:「わかりませんはないでしょ。処理の失敗の 原因と対処について社内で検討して、ちゃんと連絡 してください。」 相:「すみません。連絡します。」 しかし、就業時間が終わっても電話来ず。 そこで、電話。 私:「こちらの就業時間をわかっていますよね。 何も連絡をしてこないのは、一体どういうわけですか? こちらも期限があって仕事をしているんですよ。」 相:「すみません。ファイルの作成の方法は、わかりました。 これからファイル作成を始めます。」 私:「今から始めるんですか?で、どれくらい時間がかかるん ですか?」 相:「どれくらいなら待てますか?」 私:「ファイルを作るのは、そちらでしょ。こちらが どれくらい待てるかではなく、そちらの作業にどれくらい 時間がかかるかが問題でしょ。」 相:「すみません。2時間くらいいただければ・・・。」 私:「では、2時間待ちます。それまでにきちんと作って ください。」 2時間後 相:「すみません。ファイルは出来たのですが、処理件数が 今朝と合わないんです。」 私:「あのですね、そういうのは出来たって言わないでしょ。 で、どうするつもりですか?」 相:「これから脱毛の原因を調べます。」 私:「これから?で、どらくらいかかりそうですか?」 相:「わかりません。」 私:「わかりませんはないでしょ。今夜は、これで帰宅します。 明日の朝までにはきちんとファイルをください。」 相:「お約束は、出来ません。」 私:「あの、もともとの約束は今日の朝なんですよ。明日の 朝までにはもらえないと困ります。」 相:「努力します。明日の朝、また状況を報告します。」 私:「状況ではなく、きちんと成果品をください。」 無駄な残業に、はっきりしない受け答え。 本当に呆れた。 PR